株式会社リッケイ プライバシーマーク認証を取得
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May 27, 2026
日経xTECH Special掲載のお知らせ
日経BP「日経xTECH Special」において、当社に関する記事が公開されましたので、お知らせいたします。 本記事は、当社に関する掲載企画の第2回として公開されたものです。Rikkeisoftグループの日本法人である株式会社リッケイが、日本企業のDX推進やAI活用をどのように支援しているのか、また、ベトナムを中心としたグローバル開発体制を活かし、企業の課題解決に向けた価値提供をどのように進めているのかを紹介する内容となっています。 また、立命館大学 大阪いばらきキャンパス(OIC)内に開設した産学共創拠点「Rikkei AI Lab」の取り組みをはじめ、当社が目指すテクノロジーパートナーとしての役割や、DX・AI・グローバルを組み合わせた支援体制についても取り上げられています。 ぜひご覧ください。 【掲載媒体】日経xTECH Special(編集タイアップ)【掲載日】2026年5月27日【記事URL】https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NXT/26/rikkei02/【掲載記事一覧ページ】https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NXT/26/rikkei/
May 18, 2026
北海道建設新聞に掲載されました
株式会社リッケイは、2026年5月12日付の北海道建設新聞に、Rikkeisoftと北海道建設新聞社による販売管理システム開発に関する取り組みが掲載されたことをお知らせします。 記事では、北海道建設新聞社グループのWeb事業拡充に向けた販売管理システム開発の委託契約締結、および2026年5月4日にベトナム・ハノイのRikkeisoft本社で行われた締結式の様子について紹介されています。また、両社グループが今後の関係強化を確認したことも取り上げられています。 2026年5月12日付 北海道建設新聞 掲載記事 ※北海道建設新聞社の許諾を得て掲載しています。 Rikkeisoftグループは、今後も業務システム・Webシステム開発の知見を活かし、日本国内のお客様の事業成長とDX推進を支援してまいります。
April 8, 2026
「アジア・シームレス物流フォーラム2026」出展のお知らせ
リッケイは、2026年5月14日(木)、15日(金)に東京流通センター(TRC)第二展示場E・Fホール(1・2階)にて開催される「アジア・シームレス物流フォーラム2026」に出展いたします。 当社ブースでは、「Smart Logistics AI Solutions」をテーマに、物流領域における業務改革や高度化を支援する各種ソリューションをご紹介予定です。 物流現場では、業務の効率化や情報連携の強化、運用の最適化など、さまざまな課題への対応が求められています。当日は、こうした課題解決に向けた当社の取り組みや、物流DXの推進に資するソリューションをご紹介いたします。 ご来場の際は、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。 展示会概要 名称 :アジア・シームレス物流フォーラム2026 主催 :一般社団法人 日本マテリアルフロー研究センター(JMFI) 企画・運営 :株式会社 流通研究社 会期 :2026年5月14日(木)、5月15日(金) 時間 :10:00~17:00 会場 :東京流通センター(TRC)第二展示場 E・Fホール(1・2階) 住所 :〒143-0006 東京都大田区平和島6-1-1 入場料 :無料(事前登録制) セミナー概要 日時 :2025年5月22日(木)14:05~14:35 会場 :C会場(2F) タイトル :物流の自動化とシステム統合、ベトナムオフショアで実現する業務効率化とコスト削減 登壇者 : ・中村 圭佑氏(大阪支社 支社長) ・グエン ニャット ヒエウ氏(アーキテクチャデザイン事業部 営業) ご来場事前登録 本展示会への入場は事前登録制です。詳細は展示会公式サイトをご確認ください。▶展示会公式サイトhttps://mf-p.jp/aslf2026/ 会場アクセス ▶アクセスマップ・交通案内 https://mf-p.jp/aslf2025/wp2504/access/ 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
April 8, 2026
「SusHi Tech Tokyo 2026」出展のお知らせ
リッケイは、2026年4月27日(月)~29日(水・祝)に東京ビッグサイトで開催される、アジア最大級のスタートアップ・カンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」に出展いたします。 当社ブースでは、AI活用とレガシー刷新を支えるソリューションおよび対応領域をご紹介いたします。 企業におけるAI活用への関心が高まる一方で、既存システムとの連携や移行計画、実装・運用までを見据えた具体化には、なお多くの検討課題があります。リッケイは、AIコンサルティングやモダナイゼーション構想から、移行、開発、最適化まで、企業のシステム刷新を一気通貫で支援しています。 AI活用や既存システムの刷新をご検討中の方、またはご興味をお持ちの方は、ぜひ当社ブースにてお気軽にご相談ください。 当社ブースにて、皆様のご来場を心よりお待ちしております。 展示会概要 名称 :SusHi Tech Tokyo 2026 主催 :東京都 会場 :東京ビッグサイト 西1~4ホール(東京都江東区有明3-11-1) 開催期間 :2026年4月27日(月)~4月29日(水・祝) 開催時間 :4月27日(月)~28日(火)9:00~18:30 / 4月29日(水・祝)10:00~18:00 公式ページ:https://sushitech-startup.metro.tokyo.lg.jp/ 本展示会への入場に関する申し込み方法 本展示会への入場にはチケットの申し込みが必要です。以下の公式ウェブサイトよりお申し込みください。 ▼展示会公式サイトhttps://sushitech-startup.metro.tokyo.lg.jp/
April 6, 2026
日経クロステック掲載のお知らせ
日経BP「日経クロステック」において、当社に関する記事が公開されましたので、お知らせいたします。 本記事は、森敬一名誉会長へのインタビューを中心に、日本法人設立10周年の節目における当社の方向性や、DX・AI・グローバルで価値を提供するテクノロジーパートナーとしての取り組みを紹介する内容となっています。 ぜひご覧ください。 【掲載媒体】日経クロステック(編集タイアップ) 【記事タイトル】「ベトナム発の新興IT企業を日本に根付いた会社へと発展させたい」DX×AI×グローバルで価値を届けるリッケイに、森名誉会長が見た可能性 【記事URL】https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/NXT/26/rikkei01/
April 6, 2026
株式会社リッケイ、立命館大学に産学共創拠点「Rikkei AI Lab」を開設
― AI・データ活用に関する研究・実証、人材育成などを通じ、産学連携による共創を加速 ― 株式会社リッケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:Bui Quang Huy、以下 リッケイ)は、2026年4月3日、立命館大学 大阪いばらきキャンパス(OIC)内に、産学共創拠点「Rikkei AI Lab」を開設いたしました。 近年、日本企業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進において、AIやデータ活用の重要性が高まる一方で、実務への適用を担う人材不足や、検証から実装への移行の難しさが課題となっています。 リッケイはこれまで、AI開発、ERP導入、システム開発などを通じて企業のDX推進を支援してきましたが、これらを通じて顕在化した課題を解決するためには、企業単独ではなく、産学連携による共創基盤の構築が不可欠であると考えています。 他方、リッケイは2025年10月に学校法人立命館と「連携・協力に関する協定」を締結し、世界規模で顕在化する社会課題の解決と、それを体現する次世代を担うイノベーション人材育成による社会貢献を、国境を越えて推進することを目指しています。 これらの状況を踏まえ、今般、立命館大学内に拠点「Rikkei AI Lab」を設置する運びとなりました。「Rikkei AI Lab」は、協定の趣旨にもとづき、以下の実現に向けた産学共創の取り組みを推進する拠点です。 AI分野等における教育・研究プロジェクトの実施 創発性人材の育成 社会課題解決型プロジェクトの組成 ベトナムと日本をハブとしたグローバルな社会貢献 また、本拠点は、リッケイのAI・コンサルティング領域を統括する副社長 兼 CACO(Chief AI & Consulting Officer)である Pham Quang Khang のもと、当社のAI戦略の中核拠点としての機能も有します。 なお、当社は創業メンバー6名のうち4名が立命館大学出身であり、同大学との深い関係性を背景に、本取り組みは当社にとって特別な意義を持つものです。 立命館大学大阪いばらきキャンパスにおける「Rikkei AI Lab」開所式の様子 ■ 社会課題解決型の共創プロジェクトについて 社会課題解決型の共創プロジェクトは、立命館大学が推進する産学連携・社会共創の枠組みのもと、企業課題を起点とした実践型プロジェクトとして実施されるものです。立命館大学の研究・教育基盤と、リッケイの実務知見および技術力を融合することで、研究にとどまらない「実社会への実装」を前提とした共創活動を推進します。 立命館大学とリッケイによる産学連携体制(関係者集合写真) ■ 研究・共創の取り組み 当社は、本拠点の設置を契機に産学共創を通じて、AIおよびデータ活用に関する研究・実証を進めてまいります。社会課題解決に加え、企業のDX推進に資する実践的な知見の蓄積や、将来的な企業課題への応用可能性も視野に入れ、継続的な取り組みを推進してまいります。 企業のDX推進における中核課題である「既存システムの刷新」と「AI活用の実装」を見据え、RAG(検索拡張生成)およびレガシーシステムのモダナイゼーション自動化を中核テーマに据え、研究・実証を推進します。 あわせて、これらの実装を支える技術として、AIエージェントを活用した業務改革およびローカルLLMの性能向上にも取り組みます また、本拠点では、立命館大学の学生が社会共創プロジェクトに参画し、企業課題に基づいた実践的なプロジェクトを通じて経験を積む機会を提供します。これにより、学生にとっては実務に近い経験の獲得、企業にとっては新たな発想や技術の取り込みが可能となり、双方にとって価値のある共創関係の構築を目指します。 さらに、ベトナムを含むグローバル人材との連携を視野に入れ、次世代を担う人材育成と、国境を越えた人材循環の基盤づくりにも取り組んでまいります。 ■ 責任者コメント 株式会社リッケイ 副社長 兼 CACO(Chief AI […]